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今の自動車整備業を活かした
サイドビジネスがしたい。
でも、スタッフに新たな学習や
コストが必要なビジネスは
ちょっと…とお考えなら

EDR解析サービス recsパートナーズ

イベントデータレコーダー (EDR)解析サービスに
ご協力いただけるパートナーを募集しています

※日本国内に所在する自動車整備工場を対象とさせていただきます。

青空
整備工場

はじめまして、
recsです。

recsはEDRのデータ収集と解析を専門とする会社です。
運転手が死亡した事故においては、相手の証言が一方的に認められるケースがあります。遺族の方が「そんな運転をするはずがない」と言っても、これまでは異論を証明する手段はありませんでした。でも今ならEDRがあります。EDRを使って「正しい」を証明したいという思いでrecsは生まれました。
だから、recsのEDRサービスは弁護士監修のもと鍛えられ、裁判でも安心して使えるクオリティを誇ります。
法改正に後押しをされたEDRは、これから活用の場を増やしていきます。このEDRサービスは、整備現場の新しいサイドビジネスとして。経営のお役に立てるものと信じています。

recsパートナーズならでは!
かんたん導入の3POINT

パートナー登録などの
初期費用はもちろん無料!

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POINT1

初期投資ゼロでパートナー登録、新事業が導入できます。もちろんノルマもありません。EDR解析サービス成約毎に手数料として利益を還元します。

難しいことなし手間なしで
すぐにスタートが可能!

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POINT2

ご案内キットを、無料で差し上げております。よくある質問等の返答例、お客様に配布する資料等。誰でも簡単にサービス案内を可能にするキットです。

最初からアフターサービス
まで対応はrecsが!

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POINT3

ご紹介いただいたお客様には、EDR解析のメリット・デメリットを説明してからサービスを実施します。EDRサービスの対応は最後までrecsが行います。

そもそもEDRとは?

EDRは自動車に搭載されるデバイスで、事故の際に車両に関する情報記録装置です。それは車速やブレーキ・アクセルの状態、エンジン回転数などを時系列に記録します。
※EDRは自動車メーカーによって異なる名称で呼ばれる場合もあります。
2019年、イベントデータレコーダー(EDR)に関する法律が改正され、2021年から新車への標準搭載が義務化されました。詳しくは、小型車は2021年7月から、中型車は2022年7月から、全ての車種は2024年7月からEDRの搭載が義務付けられています。
※EDRに記録されたデータの取り扱いに関しても法律で定められています。

EDRとは イメージ
EDRとは イメージ

実際の事故のとき、
EDR解析サービスの利用料金は
どれくらいかかるの?

EDR 解析費用は、加入している任意保険に「弁護士費用特約」が付いていれば費用負担が大幅に軽減される場合があります。また、特約は利用しても翌年の保険等級に影響しないことや、過失割合に関係なく全ての費用が補填されるのが特徴です。

recs main image

サービス導入イメージ

STEP.1

まずはEDR解析サービス・recsパートナーズに無料登録します

STEP.2

無料のEDR解析サービス紹介用スタートキットが届きます

STEP.3

同梱のリーフレットをお客様にお渡しください

STEP.4

お客様への説明など、はrecsが対応します

STEP.5

EDR解析サービス成約後、手数料が支払われます