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交通事故から、
あなたの身を守るのは、
シートベルトだけじゃない。

About recs

EDR(イベント・データ・レコーダー)は、事故後の自分自身を守るための標準装備。 いざ、というとき自分が正しいことを証明できる装備です。
recs(research expertise consultation solution)は、納得できる過失割合をスローガンに生まれました。 ただ、データを抽出するだけではありません。法律の専門家監修のもとサービス内容を鍛えあげ、 他社とは信頼感と安心感が違う、裁判でも使えるクオリティが特長です。
納得できる過失割合のためEDRのデータが必要なとき、私たちrecsを是非ご利用ください。
交通事故を得意とする弁護士の無料紹介も行っております。

CDR

EDRは自動車に搭載されている事故記録装置です。CDRはBOSCH株式会社が販売するEDRのデータ読み込みと解析をするためのツールです。

EDRの価値とはなんだろうか

私がEDRを初めて知ったとき、あの時にコレがあったらと呟きました。あの時とは運転をしていた被害者の方が他界していて、親族の方から依頼を受けた交通事故案件の話し。 事情聴取でも死人に口無しといった状況、親族の方は「そんな運転をする子ではない」と言うものの、これといった証拠もなく相手の言い分ばかりが通る、ひどく悔しい思いをこの事件で経験しました。
もしあの時にEDRがあって、EDRのデータを解析したとして、親族の方の言う通り安全運転をしていたことが証明されたのならば、過失割合は違う結果になっていたでしょう。
EDRの価値は事故態様を解明し納得のいく過失割合を得るためにある。EDRデータの解析がもっと普及して欲しい。そんな気持ちを抱いた私は、recsを起業しました。結果に納得ができない、そんなときこそ、私たちrecsに是非ご相談ください。

松原 賢宏

EDR解析サービス 監修弁護士
CDRテクニシャン
CDRアナリスト

会社概要

会社名 株式会社recs
設立 令和4年8月
代表取締役 松原 賢宏
資本金 1,000万円
所在地 〒150-0043東京都渋谷区道玄坂1-10-8 2F-C

交通事故からあなたの身を守るのは、
シートベルトだけじゃない。